読んだ本

子どもを信じること

というタイトルの本

京大医学部卒の方が筆者です。
子供には自然によくなろうとする力が備わっていると書いておられ、
うるさく小言は逆効果。
よいこがいじめにあうしくみ、親と子の距離感、など
筆者の診療経験も交えて書かれていました。

お受験をするようなカテゴリーのお母様にはアワナイ本。
目に見えないものが大事と、心を大切におもんばかるようなめんどくささを感じました。

私はどのくらいやれてるかなぁ?

ヤバイ!と感じずにはいられなかった。

ってことは、
つまり、まだまだ ですな。
開き直っちゃダメである
by harenohiureshii | 2016-08-31 22:23 | 日々覚え書き | Comments(0)

アンチエイジングとよりより第3ステージへの日記


by shibaco
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