茅木真知子さんのワンピースfを
洋裁を始めた頃に一度作りました。

当時の記事を読むと、相当間違えて縫製をしていたようですが、
その服は四年間着倒して、穴が開いて、さようならしました。
育児中にどこに行くにも楽で着ていたように思います。
なつかしいな

その型紙をみてもう一度、作ってみることにしました。
今日は裁断まで完了。
明日は縫製をします。

今度はうまく行くかな?
わすれてきているからまたミス連発かも!

違うことと言えば、 ベビーのいないとき寝てるときに
あたふた縫ってたんではなくて、今度は
ひとりで集中してできるもんね。

さて、今度もヘビロテするかなぁ?

布消費にもなります

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今日は久びさにパンプスで遠出しました。

そしたら
やっぱり
左足の甲が釣りました、中指にかけてピキーンって。

いたかった
泣ける

幅広パンプスでしたがダメかー
凹む


今日は、期待せずにH&Mに行ったら
キッズのTシャツとワンピース、綿100%だった。
これはかなりの驚きでー!
近頃のニットものはポリ60綿40くらいが普通です。
原価高騰なのに綿100は、すごいすごい。
そして1000円切るとなると、ユニクロより無印より西松屋よりしまむらよりGAPより、コスパに優れてますよね。

キッズだけ、そうでした。
おとな大人物はポリ100%多いな、胸あきがオッキーし
私はテロテロ回っちゃう服は着れない。
バッグは1980出せば買えるのね。靴も。


なーんか混んでたけどこどもと盛り上がりました。
女子親はこういうときネタありかもしれないな。
わたしのこども時代にこんな選択なかったね
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# by harenohiureshii | 2017-04-30 22:02 | Comments(2)
育児真っ只中でも、私は働くことができる、と
思いたくて、3歳になってから働きだしました。

ちょっと見ててあげるという親戚もおらず
東京ではスポットで子供を
あづけたりしたこともありました。

ここ数年、仕事をしているとは言えない仕事量です
関西の地方都市に、今までのキャリアを生かせる仕事は
あまりなくて、しかも安い。
仕事内容はそんなにこだってないのに、収入として反映しないとめんどくサーくなるんです。
小学生になってもすぐに留守番は無理だから、工夫もいるし、時間のやりくりもあるから、大人の手が1つでいくつもこなすことで子供にしわ寄せ行くな、と



今年はどうしよう?と思っていて、働かなければダメだとも
決めつけてませんでした。。
私の胸に引っ掛かるのは
自分は無職だと言うこと。
お母さん業はやってるけど、納税できるような仕事は
ありません=無職‼

やっぱりやだな
自分の心持ちとしてだけど

子供にも、こんなしわ寄せ行くけど、と聞いたら
仕事いかなきゃ‼頑張って
だってさ

わかっていってはないと思うけど、そう言ってくれるなら

働きます。
そんなくらいしか背中を見せてやれません。
いいとこないなよね~あんまり。
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洋裁ネタでなく、つらつら覚え書きしています。
駄文です('_')

自己肯定感を高めよう、それがないと自信がなく育っていくよ、
大人になって試練に立ち向かえない、などいう文を本でも、ネットでも見かけることがあります。

私は、昭和に育っているので、ほめて伸ばすなんて風潮はありませんでした。
家族を外で褒めるだなんて、むしろ恥ずかしいと。
やってあたりまえ、働かざる者食うべからずくらいの勢いで
お手伝いもさせられたし、勉強は子供の仕事、と言われました。

そうじゃないお母さんもいたでしょう。
金子みすずのみんなちがってみんないい、だってずいぶん古い時代に作られているので、みんな違っていいんだよって、子供のあるがままを認めてくれたお母さんもいたと思う。

私の母は、一緒であれ!でした。
集団(ベビーブームのころ!)とおなじことが出来なきゃ人様の迷惑でしょ、の教育。
先生も、みんなと違うことをすると、廊下に立っておけ!正座!でしたし。
その分、クラスで九九が言えない子を最後まで面倒をみる熱血さもあったと思う。
クラスの中に多動や発達障害の子もいたんだと思うけど、冷ややかな目で見るなんてこともなかったな。普通にいるけど何か??くらいな自然さ。居場所があったような。あだ名があって、それが言い当てていたけど、いじめって感じもなかった。
みんなちがってみんないい、わけでもなく、アーそういう子いるね、それもいるよねっていう感じが心地よかったんかなぁ。
そういうタイプは、気がいい子が多かったような
具体例⇒(黒板用の三角定規の穴からかぶって、頭が抜けずに、先生も馬鹿ものーって出席版で頭を小突いて、抜けないまま授業を受けていた子がいた)
けれども、険悪な雰囲気ではなくて、そういう子がいるってふっつーに授業が始まっていたよ。
そのタイプの子たちが、授業妨害するとかもしなかった。
したら、後ろに立っておけ!廊下に出ておれ!と雷が落ちるもんね。
1学年6クラスの小学校の出来事でした。

昭和の話から、そういえば・・と思ったことですが
私が新入社員だった頃、今村議員みたいなおじいさん?おっさん?が会社にいて、威張り倒しているのは当たり前な光景でした。
とんでもないこと言うよね、みたいな。
下のおじさんは、へこへこしていたし、若い子たちは「出て行け」「うるさい」と言われた記者のように、質問などできる立場になく、もし気に入らないようなことをいえば、同じようなどなりを受けたでしょう。
あれをテレビでみたとき、公共の場で何?昔、ああいうおじんは多かったけど、まだいたの??
今の時代は、おじんも賢くなり、ああ思っていたとしても、言ったらどうなるか賢くなったのでいわなくなった。
パワハラって言われたら嫌なだけよね。
周りのお友達や、議員さんに対してはそういうこと一切ない人で、むしろいい奴なのにかわいそうだと思われているかもよ。
それだけ相手を見て態度を変えるってことですね、おじん。
だって、普通の国民は自分より下だから、ってことではない?
記者さんを下に見ているから、あんな怒鳴りをするんだもん。

話それました





娘の時代は平成末期
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# by harenohiureshii | 2017-04-27 13:27 | 娘のこと | Comments(0)
今日は、片づけをすすめるつもりだったのですが、
なんとなく過ぎてしまいました。
カウンターの上のものをどかしたくらいで、やってないに等しい。

明日は、家庭訪問でも大丈夫くらいに片づけないと(1日前行動)
ホントに自分が嫌いになってしまうくらい、です。
自分の好きなところなんてなかなか探せないほど
もう面倒くさがりだし、仕事もしていなければ、最近はダメダメで、
もっと嫌になってしまう~。

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ところで、これは、kitamuraのカバンです。
本革のショルダーで、自転車に乗るときに重宝していたものです。
ところが、まる2年ほど使ったのですが、いきなり肩紐の縫製がブチってキレマシタ。
斜め掛けしていたので、どさっとカバンが下に落下して、はずかしかったー。

ご存知の方はご存知かと思いますが、
そんなに安くないです。キタムラのかばん・・・・
財布は大丈夫なんだけど。

修理もあるようですが、それもいいお値段するようです。

どうしたらいいかなぁ・・・
自分のミシンで縫製してみるか、手縫いか。

それほど気に入っているのか?といえば、
便利だったんです…というだけかもしれません。
娘が、これを持っているお母さんを探すのは楽、というので
持っていた(スーパー内など)用途もありました。
目立つカバンのようです。


イオンやユニクロのカバンだって、2年で切れてしまうなんてことは
ないような気がする・・・
無印のカバンだって丈夫だったよ…

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